*~微笑みの祈り~* prayer’s smile
絵画作品 -works- | 温かな色で描く画家・ゆり呼こと渡邉裕美(ひろみ)の癒しの祈りの絵画に、微笑みを添えて贈ります。主にマリアさまや菩薩さま、そして天使の作品を描いたものです。








・2018年作
・ミクストメディア
・木製パネル張りワトソン紙
・F4号

・2018年作
・水彩&パステル混合技法
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2018年作
・水彩&パステル混合技法
・木製パネル張りキャンソン紙
・サムホールサイズ

・2018年作
・水彩&パステル混合技法
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2018年作
・パステル&水彩色鉛筆
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2018年作
・パステル&水彩色鉛筆
・キャンソン紙
・F0号

・2018年作
・パステル&水彩色鉛筆
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2018年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・はがきサイズ
(148mm×100mm)

・2018年作
・パステル&水彩色鉛筆
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2018年作
・パステル&水彩色鉛筆
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2017年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・はがきサイズ(100mm×148mm)

・2017年作
・水彩画
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2016年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・F4号

・2015年作
・水彩画
・キャンソン紙
・B5判(267mm×193mm)

・2016年作
・水彩画
・木製パネル張りワトソン紙
・F10号

・2016年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・F4号

● 2016年作
● 水彩画
●B5判
( 267mm×193mm)
● キャンソン紙

・2014年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・F10号・53.0cm×45.5cm

・2015年制作(?)
・水彩・水彩色鉛筆
・木製パネル張りワトソン紙
・B3判

・2014年作
・水彩画
・木製パネル張りワトソン紙
・B2判

・2013年(?)
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・はがきサイズ(100mm×148mm)

・2013年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・F10号

● 2013年作
● 水彩画
● はがきサイズ 100mm×148mm
● モンバルキャンソン紙

● 2013年作
● 水彩画
● はがきサイズ 100mm×148mm
● モンバルキャンソン紙

● 2013
● 水彩画
● はがきサイズ 100mm×148mm
● モンバルキャンソン紙

・2013年作
・水彩画
・モンバルキャンソン紙
・はがきサイズ・14.8cm×10.0cm

● 2012年作
● 水彩画
● 2L判サイズ 178mm×127mm
● 画用紙

・2011年制作(?)
・水彩画
・画用紙
・L判サイズ(89mm×124mm)

・2006年作
・水彩画
・画用紙
・2L判・12.7cm×17.8cm

いきますように」
・2004年作
・水彩画
・ワトソン紙、
木製パネル張り
・F30号

・2009年作
・水彩画
・木製パネル張りワトソン紙
・B2判

・2007年作
・水彩画
・ワトソン紙、
木製パネル張り
・F8号・44.5cm×38.0cm

・2007年作
・水彩画
・ワトソン紙、
木製パネル張り
・51.5cm×72.8cm

・2006年作
・水彩画
・ワトソン紙、
木製パネル張り
・51.5cm×72.8cm

・2005年作
・水彩画
・ワトソン紙、
パネル張り
・51.5cm×72.8cm

・2004年作
・水彩画
・画用紙
・38cm×54cm
癒しの水彩画を描くまで
ゆり呼こと渡邉裕美(ひろみ)が微笑みと救いの存在としての菩薩様やマリア様などの絵ばかり描くようになったこと、それは大学時代のショックな経験を経たことにさかのぼります。その事件はどうしようもない辛さを私にあたえましたがその責任の一端が私自身にもあったため、誰にも明かせず、告げられず、ずっと1人で悩み続けることになりました。。。
また、死に直面する重症筋無力症という難病にも罹ったため、人生に絶望しましたが、治療に成功して社会復帰出来て後、「こんな私のように辛い想いをする人を救いたい」と言う想いを持つようになりました。
二回目の個展を行う時に瞑想で得たテーマにより、自分自身の経験を糧とし、誰かのために役立てようと水彩抽象を描くことでヒーリングアートの制作も行うように。そういった絵は「優しい」「癒される」と評判を得るようになりました。
その後、 持病の入院で死に直面する想いを経験し、生きていることがいかに素晴らしいことかを知り、 新しくネットで知り合った人たちに、随分と優しくしてもらえるようになりました。そうして、微笑みこそが温かく、ひとを癒すもので、そうした人たちのお蔭で私自身も微笑めるようになり、微笑みの絵を描くようになりました。
そして、それらの微笑みの絵が、みんなに「癒される」「ほっとする」といってもらえることが私の最大の喜びともなりました。
